サスペンス劇場

ボス「被害者は?」
部下「リアルディアカナディアンフェレットのHGアルビノ、男性です」
ボス「年齢は?」
部下「6月で3か月です。がっちりした体格です」
ボス「現場は?」
部下「自宅のトイレです。左胸を刺されたようです」
・・・・なんて会話がされそうな状況ですが、ただトイレで爆睡しているだけなんですよ(笑)
あっ、申し遅れました。スタッフの杉村です。

左胸の刺し傷、実はふやかしフードの汚れです。
人間の子供のように、フェレットも口元に付いたふやかしフードの汚れを胸の辺りで拭うのです。
この汚れは、ドライフードに切り替わりしばらくすると自然に取れてしまいます。
少し驚かしちゃいましたね(汗)
勿論アルビノちゃんはメチャメチャ元気ですよ。
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA